子宮けい癌part3

おはようございます(*・ω・)

最近は、暑いが続きますねf(^_^;

ちょっとガーデニングをすると汗だくです。

暑い日が続くとサッパリした物が食べたくなり、アジの南蛮漬けを作りました♪

長男は魚が苦手なので、長男にはステーキを焼いてあげました(´ω`)

食欲が無くなる季節になりますが、しっかりとスタミナはつけたい今日この頃です!

そんな今日は、

私がなった子宮けい癌の続きを書いていけたらと思います♪

お話しが分からない方はpart1から見て頂けると助かります。

総合病院を出て、母と話した後に旦那に電話しました。

残業中なので、伝えるか迷いましたが、私だったら早く知りたいと思いました。

旦那に

『癌だってさ!』

と伝えると

『、、、』

暫く沈黙し、

『今から帰るから待ってて!気を付けて帰ってね!!』

いつもの優しい主人でした。

帰り道を運転しながら、

『私、死ぬんかな、、、まだ26だけん、、、』

等…色々考えると涙が止まらず、泣き声を上げながら信号待ちをしていたのを覚えています。

家に帰ると主人がおり、一目散に抱き締めてくれました。

『1人で行かせてごめんね。キツかったね。』

あぁ、、、、ホントにこの人を選んで良かった。と心底思ったし、旦那の為にも生きたい!と強く思いました。

家で先生が話してくれた事を伝えると

『分かった!!明日、朝1行こう!大丈夫!!何の心配もないけんね。』

と。

その日は、家族でご飯を食べてお風呂に入り、皆で川の字で寝ました。

当たり前の日常がこんなにも特別で楽しくて幸せだったんだなと実感しながら、、、、。

眠りにつけず、ボーッと天井を眺めながら自分の人生を振り返ってました。

『どこでどう間違えたんだろう、、、』

『何か悪いことをしたんだろうか』

『私が死んだらこの子達はどうなるんだろう』

『入学式や成人式見たかったな、、、』

涙が枯れるくらい泣きました。

この時点での症状といえば、、、

・匂いキツく、色が茶色に近いオリモノが大量に出る

・下腹部が張ったような状態が続く

・浮腫みが日に日に酷くなる

といった日々でした。

最新情報をチェックしよう!