子宮けい癌part7

おはようございます~~~ヾ(^∇^)♪

今日は、西日本中心に豪雨予報ですね

_| ̄|○ il||li

朝から小中学校から休校のmailがきました。

はい、、、今日1日、外にも出れず、皆で仲良く引きこもりです。笑

PC業務も残ってるんで、しなきゃならんですね///orz///ズゥゥゥゥン

明日は、次男の授業参観なんですが、、、行けるかな(・・;)

一応、曇りのち晴れなんですが

(ノд`@)

そんな今日は

私がなった子宮けい癌の続きを書いていきたいと思います。

手術を明日に控えた夜、色々と考えていました。

そんなときに

「もし、肛門までいってたら、人工肛門か、、、」

と思いました。

その時は、まだ26歳でしたので、とっさに

「嫌だ」

と。

次の瞬間、主治医のいる部屋に行きました。

病棟長がその時の主治医の代わりをしていたので、相談へ。

この病棟の先生も良い方で、何でも相談していました。

「先生、明日の手術でもし肛門まで取らなきゃいけなくなったら、先生なら、、、どうしたらいいと思います?」

「医者はいつも客観的に話すけど、今日は僕の大事な人とおもって考えて話すよ。」

「僕なら人工肛門は薦めない。もし、あったとしても抗がん剤や他の治療をすすめるかな。人工肛門と簡単に言っても一生の問題だから。」

「、、、、、そうなんですね。明日、手術なのに手術内容を変更することは出来るんですか?」

「大丈夫だよ。今日、しないと僕が聞いて、本人の希望と教授に伝えとくから。」

「なら、肛門は温存でお願いします。」

「分かりました。」

後悔はしていませんでした。むしろ安心したように思います。

翌朝、手術室へ。

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