子宮けい癌part8

おはようございます(´ω`)♪

昨日は、長男のバスケ部の送別会でした(*^^*)

焼き肉食べ放題!!

だったんですが、、、、その日の朝から私は水下痢、、、腹痛と関節痛、、、

でも、、、行きました。笑

気合いで乗り切り、家で死んでました^^;

病院にも行かず、現在も痛みに耐えてる状態です。笑

そして、今日は長男の授業参観、、、

私のお腹、大丈夫かな、、、(・・;)

今日は、私が経験した子宮けい癌について書いていきたいと思います。

手術当日の朝、朝いちからのスタートでした。

主人も子ども達も私の両親も見送りに来てくれて。

ストレッチャーに乗り、手術室へ。

手術室はひんやりしており、手術台に乗りました。

腰に麻酔をするため、海老のように腰を丸め、麻酔の管を腰に、、、、

痛かったな~

正面を向いて、TVで見るような手術ライト。

「あぁ~私、手術するんだな。」

マスクをはめて、

ピコンピコン・・・

心電図の音や器具の機械音が妙に鳴り響いていました。

看護師さんが

「10から逆に数えて言って下さい。」

「10・9・8・・・・・・・・」

次に目覚めたら手術は終わっており、ストレッチャーで運ばれていました。

私の横に病棟長がいたので

「先生、手術どうだった?」

「えっ?もうしっかりしてるの?手術は上手くいったよ。肛門にはいってなかったよ。やかったね。」

本当に良かったと思いました。

先生曰く、手術して目覚めてからの会話は難しく、私が術後にどうだったか聞くからと先生に言ってのは無理だと思っていたそうです。

でも、私が聞いたから驚いたと後日聞きました。

手術時間はトータル8時間かかりました。

術後に母と主人が話を聞き、腫瘍の大きさは拳ぐらいに大きくなり、他の場所の転移は見受けれないがリンパは予防で摘出したと。

教授がとても丁寧に手術して下さったようで、病棟長も大丈夫だと話してくれたようでした。

ですが、癌の種類はまだ分からず、種類によっては追加治療が必要と。

私と主人はきっと種類は問題なく通過し、大丈夫だと思い込んでいました。

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