子宮けい癌part9

おはようございます(´ω`)♪

3日連休始まりましたね♪

皆さん、計画立ててますか?

我が家は、長男の部活が今日まであるので明日から家族で過ごす予定ですが、、、

雨~。゚ヽ(゚`Д´゚)ノ゚。

花火大会も無いだろうし、BBQも、、、無しかなぁ~。゚(゚´Д`゚)゚。

祝日が晴れっぽいですが、旦那と子ども達がcutの予約を入れちゃったので1人で待ブラかなと(´ω`)

そういえば!ゴーヤ育ってます(^^)d

今日は、子宮けい癌の病期について書いていきたいと思います。

・上皮内がん

がんとついているので、心配されるかたもいらっしゃいますが、明確な癌というわけではありません。0期であり、異常な細胞は子宮けい癌のいちばん表面の細胞層にのみみられます。これらの異常な細胞は癌になり、近くの正常な組織に拡がる可能性はあります。

・I期

I期では、癌は子宮けい癌にのみ形成され、認められ、癌の量により、IA期、IB期に分けられます。

私がなったのが、IB2期になります。IB2期でも腫瘍の大きさは個人で異なります。その時の年齢や生活環境でも違うようです。

・II期

II期では、癌は子宮けい癌を越えて拡がっています。骨盤壁あるいは膣の下3分の1までは拡がっていません。II期は、癌がどの程度拡がっているかによって、IIA期、IIB期に分けられます。

・III期

III期では、癌は膣の下3分の1まで、およびまたは骨盤壁まで拡がっており、腎障害を起こしています。III期は、癌がどの程度まで拡がっているかにより、IIA期、IIB期に分けられます。

・IV期

IV期では、癌は膀胱、直腸または身体の他の部分にまで拡がっています。IV期は、癌が認められる場所によって、IVA期、IVB期に分けられます。

以上が子宮けい癌の種類になります。

私が癌になって調べた知識になりますので、間違ってる部分もあるかもしれません。

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